ガンは治らない病気?【ガンの原因となぜ治らないのか】

 

ガンといえば日本でもっとも多い死因の一つであることはあなたもご存知だと思います。テレビでも余命〇ヶ月ですなんて言葉を聞いたことがあると思いますし転移していたりすると死を待つしかないのかと思われる方も多いのではないでしょうか。

ですが実際はガンは治る病気だということがわかっています。
ではなぜそのことがあまり知られていないのでしょうか。

それは・・・

この動画をまとめた内容をお伝えします。

ガンの原因

ガンはそもそも「細胞の老化」や「細胞の栄養失調」と言われていますがなぜがん細胞が発生するのでしょうか。もちろんピロリ菌などの細菌感染で胃ガンになる場合などはありますが、多くのガンは細胞に栄養が行きわたらないために細胞が栄養不足になり老化するためだと言われています。

栄養を運ぶのは血液です。
つまり血圧が低い方や血流が悪く冷え性だったり基礎体温が低い方がなりやすいと言われています。

今ではなくなりましたが結核菌に感染することでなる結核患者にガンは一人もいませんでした。
結核の症状のひとつに微熱が続くというものがありますがつまり体温が常に37°以上あるためガンにならないのです。

反対に平均体温が35°台の方はガンになりやすいと言われています。
もしあなたも体温が低いのであれば気をつけてください。

 

なぜ病院でガンが治らないのか

まずどこにガン細胞があるのか調べる検査をPET検査と言います。
ブドウ糖に光る物質をくっつけて点滴しその物質が集まったところにガン細胞があるということを確認するための検査です。なぜ集まるかというとブドウ糖はガン細胞にとって「エサ」だからです。
ガンの原因で先ほど栄養不足による「細胞の老化」と言いましたがそこにブドウ糖が流れてきたら普通に考えて取り込もうとするのは当たり前ですよね。もちろん栄養をもらったガン細胞が元気になるのもうなずけます。
そもそも私たちの細胞は栄養不足になれば栄養を取り込もうとするのでガン細胞も同じだということです。では医者はこの事実を知らないのでしょうか。
もちろん知っています。ですが手術後ものを食べれなくなった患者に対してブドウ糖の点滴をするのです。病院での治療は間違っているはずがないという固定観念と自分は素人だから医者に任せた方が安心だと思う考えから私たちはその点滴を受け入れてしまいますが、その考えがそもそも危険なのです。

ブドウ糖はガン細胞の餌なので、もしあなたやあなたの周りの人間がガンになってしまったとしたら甘いものは絶対にダメです。
白米やうどん、お菓子、スイーツ、全部ダメです。

玄米を食べてください。

そもそも治らないのになぜ病院は抗がん剤治療を行うのかというと「治る人もいたから」です。
それは1000人治療を行えば900人亡くなったとしても100人は治ったのであればその治療を続けるのです。

そのためガン患者が「治りますか」と聞くと医者は必ず「わかりません」と答えるのです。

ではガンが治った患者と治らなかった患者の違いはなんなのでしょう。
治らなかった患者は「医者に言われたことしかやらなかった人」です。

病院の先生の言うことだけでなく自分で考え、調べ、選択し、行動した人は治ると言います。

具体的には治った人の話を聞いたり、温泉に毎日つかったり、毎週ビタミンCを点滴したり、温熱療法を行ったりした人が治った人たちです。

あなたがもしガンになってしまったら病院で治療しますか?

 

 

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